バエテルにゃん

バエテルにゃんは、若年層にターゲットを絞ったプロモーションサービスです。お伝えしたいことはたくさんありますが、まずは成功事例をご覧下さい。

★バエテルにゃんの成功事例

バエテル事例(1)

愛媛県 THE BONDS 様

海沿いにある10室の宿で、カップルや若い女性の集客を強化したいということでバエテルにゃんをご利用頂きました。無機質だった部屋を女子が映え映えにしました。お部屋の内装についてのアドバイスや料理の器や提供方法についてもアドバイスさせて頂きました。「インスタグラムを見て来た」「女子が泊まりやすいのかと思った」など大変好評です。

(before) 無機質で映えてないお部屋でしたが
(after) 部屋を有機質な部屋仕様にしてインスタ写真が撮られるお部屋に大変身

(before) 黒と茶色ばかりで全然インスタに載らなかった美味しい料理
(after) 色彩豊富でインスタ映えしてるにゃん

(before) 無機質な景色で無機質でしたが
(after) 女子がニコニコしてるだけで映え映えです

バエテル事例(2)

静岡県 禅の湯 様

元の写真は悪くないのですが、どこかじゃらん的な匂いのする写真でインスタグラムでは、プロカメラマンが撮った雰囲気が出過ぎて映えない写真でした。料理の食器やテーブルウェアについてアドバイスして、インスタ映えしつつ、幅広い年齢層にも対応できる食器を選択しました。

(before) 和風で良い写真ですが、インスタ的には映えていませんでした
(after) 女子のアドバイスとテーブルコーディネートが加わって、写真で旅心を刺激

(before) いかにも宣伝的写真でインスタではスルーされてしまいます
(after) 女子アドバイスで器を変えたら、女子や若者が大好きなお洒落料理に大変身

(before) お寺が併設されるのは分かるけど、良く気分にならない
(after) 映え映えにゃん

みんなでバエテルにゃん!

2021年はインスタ映えで若年層の獲得の年に!

全国各地の観光地を巡って最近特に思うのが、「若者が多い。あれだけ目立っていた高齢者がだいぶ少ない。」です。GOTOキャンペーンが終わってからこの状態が顕著だと思いませんか?

5月12日に東京、大阪、兵庫、京都、愛知、福岡で緊急事態宣言が再発令されました。しかし、宣言から数日経ちましたが、街の様子は変わらず人出が多い状況です。
現在の状況では、見込んでいたGOTO キャンペーンの復活は先送りされる見込みです。

期待されたワクチン接種は徐々に進んでいますが、2回目の摂取終了は年末になる見込みと言われているそうです。

この状況では、2021 年中は「コロナ禍継続」を念頭に集客戦略を変えていかないといけません。

そこで、

コロナ禍が継続しても旅行に前向きなお客様層(20 、30 歳代、特に女性にターゲット)

に向けてプロモーション活動をしてみてはいかがでしょうか?

バエテルにゃんがお手伝いさせて頂きます。

★インスタグラムで新規客層の開拓

・なぜ若年層をターゲットにするのか?

①コロナ発生により旅行需要の大幅な変化

コロナ禍においては、旅行は

「もしかしたら、コロナに感染するかもしれない」

という言葉が前提になりました。

このため、全体的な旅行需要は通常の6割~7割に減っています。
「コロナ感染を気にする層」は、お金を積んでも旅行しないものはしないのです。

そこで狙うは、

「コロナ感染気にしない層」+「中間層」

です。

旅行に行きたいけど、不安や支障があって迷っているお客様層(中間層)がコロナ禍で宿を支えてくれる柱になってくれます。

②年代別の旅行需要

これまで平日の大きな割合を占めていた60歳以上の客層が、コロナ感染を気にして旅行をしなくなっています。

それは、「コロナ感染を気にしない層」と「中間層」にも言えて、旅行をしやすい年代があると見ています。

それは、20代~30代のカップル、女子旅層です。

それはデータにも表れていて、GOTO キャンペーンが停止以降は、グループサイズは4名、5名のファミリーが減り、2名、3名が増えています。

今後も、需要回復、停滞の波は避けられなさそうですので、停滞期に強い客層を取り入れる必要があります。

加えてもう一つ申し上げるとすると、コロナで亡くなる方の多くが高齢者で高齢者の旅行需要減少に拍車がかかる原因になっています。

新型コロナウィルス感染症について死亡者性・年齢階級構造(国立社会保障・人口問題研究所HPより)

③20代、30代女子はじゃらん・楽天を使わない

20代、30代女性に聞いた、「旅行に行く時に旅行先や宿泊施設をどうやって調べる?」の回答(当社調べ)。

「旅行と言ったら、じゃらんや楽天トラベルでしょ!」

と思っている方は、40代以上確定です。

旅行・宿泊関係に携わっている方であれば、じゃらん、楽天トラベルは旅行において何よりも最初に思い付く選択肢だと思いますが、コロナ禍で活発に動く20代、30代は違うのです。

上記は、そんな皆さんには驚きのデータだと思います。誰よりも調べた私が驚きました。

実際の意見を聞いたみたところ、

アンケートコメント:
「インスタの方が見やすい」、
「同じ世代の人が行くところに行きたい」、 「映えスポットに行きたい」、
「美味しいお店を探す時は、インスタの方が確か」、
「楽天で予約するけど、探すのはインスタ」、
「綺麗な写真を出している人が行っている場所は、ハズレがない」、
「旅行はインスタ撮るために行くのは当たり前」
「じゃらん、楽天はインスタで良さそうなところを見つけてから見る」

これぞカルチャーショックですし、現実です。

簡単に申し上げると、

今後、インスタを頑張らないと、20代、30代の集客は望めないのです。

・簡単にインスタを説明すると

①20代、30代が最も利用しているSNSツール

国内で最も勢いよく成長しているのは、Instagramです。利用者数は3,300万人を超えLINEに次ぐ、当たり前に使っているアプリとなっています。若者の中では、グーグル検索と同じように情報収集ツールとして使われています。

それに、20代、30代にとって、「インスタグラム内に情報が載っていない=世の中に存在していないのと同じ」と言われるほど、重要なアプリです。云わば、公式HPよりも今後圧倒的に重要になるアプリと言えるでしょう。

https://napoleoncat.com/stats/instagram-users-in-japan/2019/01

②画像で情報を探す

インスタグラムで特徴的なのは、「画像」で情報収集されることです。

インスタグラムでは投稿の文章よりも画像がメインに見られるので、ユーザーは「画像」を見て、その情報の良し悪しを判断します。

③映えてると、集客に繋がる

インスタグラムでは他の画像に埋もれないような、パっと見て目立つような写真が良いとされていて、この目立つ写真が「インスタ映え」と呼ばれています。

他人の興味を引き付けるような写真が重要視され、鮮やかな写真や画質の良い写真、綺麗な風景の写真が一般的に好まれます。

④力を入れないと他の宿と差が付きます

約20年前にホームページがないと集客できないと言われていた時代があります。6年前にFacebookを強化した宿は、広告宣伝費を削減して集客をしていました。2021年はインスタグラムを強化した宿が、活発に動く若年層を獲得できると予想しています。

・バエテルにゃんで何が変わる?

①これまで見てもらえなかった20代、30代にい興味を持ってもらえる

当社の20代女子が映え映えの写真、映え#(ハッシュタグ)等を駆使して、映えを求める若者の検索対象にアカウントを導きます。

②人気インスタグラマー(インフルエンサー)との繋がりに

数万人のフォロワー(ファン)を持つインスタグラマー(インフルエンサー)の影響力は強力です。購買力のあるファンを味方につけたインスタグラマーが商品を紹介すると売上が動く時代です。


バエテルにゃんにお任せ下さい

インスタグラムはバエテルにゃんにお任せ下さい。

既存の魅せ方では、20代~40代のインスタグラムで旅行先を探す客層には訴えかけられません。その客層が望む「映える」景色を、インスタで提供しないと興味を持ってもらえません。

バエテルにゃんなら、バリバリのインスタ世代の20代女子がお宿、飲食店の映えポイントを見つけて、映える写真を撮影。そして、映え映えの商品開発までワンストップでお手伝い。

もっと詳しいご案内やお見積りは、こちらまでお願いします。

貴宿の魅力を精一杯引き出して、インスタで映えさせますので、ぜひともご検討をお願い申し上げます。

株式会社バンディエゴ
03-5848-8830 又は インスタグラムのメッセージでご連絡下さい。

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